« 初日の出、結果報告。 | トップページ | Windows 7 Betaをインストール »

2009-01-12

Windows 7 Beta

ファイル名が「7000.0.081212-1400_client_ja-jp_Ultimate-GB1CULFRE_JA_DVD.iso」でファイルサイズが「2.45 GB」 です。
Windows 7 Betaをインストールするのにパーティーションを新たに作るのも面倒なので、仮想PC上で実行するのが望ましいので、「Sun xVM VirtualBox」を使います、仮想PCの作成はウィザード形式で行え、各種WindowsやLinux、FreeBSDなどインストールしたいOSを選択すると、仮想PCに割り当てるメモリやHDDのサイズを自動設定してくれる便利なソフトです。
ダウンロードサイトアドレスがSun xVM VirtualBox - ダウンロード
ファイル名が「VirtualBox-2.1.0-41146-Win_x86.msi」でファイルサイズが「39MB」です。


Windows 7 ベータ版のインストールページより引用

ベータ版プログラムは、2009 年 8 月 1 日に機能を停止します。それ以降も PC の使用を続ける場合は、有効期限日までに Windows の以前のバージョンを再インストールするか、それ以降にリリースされた Windows 7 をご使用ください。ベータ版から、Windows 7 の最終的な製品バージョンへアップグレードすることはできません。

詳細については、Windows 7 ベータ版の 「よく寄せられる質問」を参照してください。

必要な作業

  • ベータ版は、テスト専用のコンピューターだけにインストールしてください。
  • ベータ版のテスト中は、こまめにバックアップを作成してください。ファイルは、外部ハード ディスク、DVD/CD、またはネットワーク フォルダーにバックアップできます (コンピューターのバックアップについては、「PC をバックアップする方法」参照してください)。
  • 回復ディスクを作成してください。回復ディスクを使用すると、コンピューターが出荷直後の状態に復元されます。多くのコンピューターには、回復ディスクが付属しています。付属していない場合は、PC の製造元にお問い合わせください。
  • ウイルス対策プログラムを更新し、実行してください。その後、プログラムを停止してから、ベータ版をインストールしてください。ベータ版をインストールした後で、必ずウイルス対策プログラムを再度有効にしてください。
  • ベータ版をインストールしてから、インターネットに接続してください。インターネットに接続すると、セキュリティやハードウェアに関する更新プログラムを入手できるかどうかを確認できます (インターネットに接続できない場合でも、ベータ版のインストールは可能です)。
  • リリース ノートをダウンロードしてください。リリース ノートには、Windows 7 をインストールおよび使用する前に必要となる、重要な情報が記載されています。ソフトウェアをインストールする前に、この文書で既知の問題をすべて確認するようにしてください。たとえば、リリース ノートには、MP3 ファイルを損壊してしまう可能性について言及しており、その回避策についても説明しています。

行ってはいけない作業

  • お客様自身で PC のトラブルシューティングをうまく実行できない場合は、ベータ版をインストールしないでください。マイクロソフトでは、Windows 7 ベータ版への技術サポートは提供していません。
  • 家庭または仕事で使用するコンピューターにベータ版をインストールしないでください。マイクロソフトは、Windows 7 ベータ版から生じたダウンタイムに対して責任を負いません。

|

« 初日の出、結果報告。 | トップページ | Windows 7 Betaをインストール »

その他」カテゴリの記事

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: Windows 7 Beta:

» Windows 7 2月10日に新規ダウンロードの受付が終了 [自転車道で結ぶ前橋からお台場]
Windows 7の入手はお早めに…… 近く、ダウンロードが終了する。より引用 ... [続きを読む]

受信: 2009-01-27 12:54

« 初日の出、結果報告。 | トップページ | Windows 7 Betaをインストール »